家賃収入でローンを返済?プライバシーを守る「新しい賃貸併用住宅」のかたち - 古郡ホームの土地活用

土地活用WEB記事

家賃収入でローンを返済?プライバシーを守る「新しい賃貸併用住宅」のかたち

「マイホームが欲しいけれど毎月のローンの返済が不安…」

「所有している土地を活かして安定した収入源を作りたい」

そんな方におすすめなのが自宅と賃貸物件を一つにする『賃貸併用住宅』という選択肢です。

・同じ建物に他人が住むのは気疲れしそう

・生活音が心配

そんな悩みを解消する古郡ホームの2棟をくっつけた新感覚の賃貸併用住宅をわかりやすく解説いたします。

 

 

☆1.これまでの賃貸併用住宅と何が違うの?☆

一般的な賃貸併用住宅は1つの建物内で1階が賃貸、2階が自宅のように上下で分かれているケースが大半です。

そのため、足音など生活音のトラブルが起きやすいこともあります。

そこで古郡ホームがご提案するのが

2つの一戸建てを物置や共有スペースで連結した新しいスタイルの賃貸併用住宅です。

一見するとスタイリッシュな二世帯住宅や独立した2棟の戸建てのように見えますが

構造上は1棟の賃貸併用住宅として認められる設計になっています。

☆2.「2棟連結型」が選ばれる3大メリット☆

 

①戸建て並みのプライバシーと防音性

壁を直接共有せず物置や外部収納などを挟んで2棟を連結しているため、

お隣のお部屋の生活音がほとんど気になりません。

玄関も完全に別方向へ向けることができるため、入居者様と顔を合わせる頻度も少なく

お互いにストレスフリーな暮らしを送ることができます。

 

②金利の低い「住宅ローン」が使える

通常、人に貸すためのアパートを建てる場合は金利の高い「アパートローン」が必要です。

しかし、連結型でも建物の50%以上を自宅とするなどの条件を満たせば

低金利な「住宅ローン」を利用できます。

家賃収入をそのまま住宅ローンの返済に充てられるため、毎月の負担を大幅に減らせます。

 

③将来にライフスタイルに変化に強い

子どもが大きくなったときに賃貸部分を子世代の住まいにして完全分離型の二世帯住宅として使うことも可能です。

また自分が高齢になったらコンパクトな賃貸側に移り住み、

広い自宅側をファミリー向けに貸し出すなど柔軟に対応できます。

 

☆3.知っておくべきリスクと古郡ホームの商品が強い理由☆

メリットの多い賃貸併用住宅ですが検討時に必ず押さえておくべきポイントがあります。

それは敷地の広さと空室リスクです。

2つの戸建を並べるような形状になるため、ある程度の敷地の広さが必要です。

また入居者様が入らなければ家賃収入は得られません。

 

 【古郡ホームの対策】

古郡ホームの賃貸併用住宅なら入居者様も「アパート」ではなく「ほぼ独立した戸建て」感覚で暮らせるため

周辺の一般的なアパート物件に対して圧倒的な差別化(高い競争力)になります。

「アパートではなく、庭付きの一戸建てを借りたい」という入居者様ニーズをガッチリ掴むため

高い入居率を維持しやすくなります。

 

 

 

まずは敷地の無料診断から行いましょう!

 

戸建てをくっつけた賃貸併用住宅はプライバシーを守りながら

賢く将来の資産形成ができる大変魅力的な選択肢です。

・今持っている土地の広さでも建てられる?

・どれぐらいの家賃収入が得られる?  など

気になることがあれば、お気軽にお電話ください。

お客様の敷地に合わせた最適なシュミレーションを無料で作成いたします。

 

ご相談ご希望の方は

048-573-1111までお電話(スマホの方はタップでお電話できます)

もしくは、お問合せフォームよりご連絡ください。